最新情報&更新情報

18.05.15:掲載(予定含む)論文を更新しました。
Buckling and postbuckling of etching-induced wiggling in a bilayer structure with intrinsic compressive stress
Dai Okumura, Junya Sugiura, Hiro Tanaka, Yoji Shibutani
International Journal of Mechanical Sciences 141 78-88 (June 2018)
10.1016/j.ijmecsci.2018.03.032

18.05.02:掲載(予定含む)論文を更新しました。
Development of Fe-C interatomic potential for carbon impurities in α-iron
Tien Quang Nguyen, Kazunori Sato, Yoji Shibutani
Computational Materials Science,Vol.150, 510-516 (July 2018)
10.1016/j.commatsci.2018.04.047

First-Principles Study of BCC/FCC Phase Transition Promoted by Interstitial Carbon in Iron
Tien Quang Nguyen, Kazunori Sato, Yoji Shibutani
Materials Transactions, M2018014 (April 2018)
10.2320/matertrans.M2018014

18.04.20:研究室行事を更新しました(新歓コンパ)。

18.04.12:掲載(予定含む)論文を更新しました。
Simple Evaluation Method of Adhesive Failure Criterion in Multiaxial Stress States by Uniaxial Tensile Tests
M. Iimori, H. Tanaka, M. Kimura, Y. Shibutani, Y. Liu
JSME Mechanical Engineering Journal,Vol.5, No.1, 17-00577 (2018)

アクリルアミドハイドロゲルを用いた拡張Flory-Rehnerモデルの基礎的検証
奥村 大,清水 章司,伊田 翔平,内田 真,田中 展
計算数理工学論文集,Vol.17, pp.53-58 (2017)

18.04.06:下記の先生方が転出されました。なお、奥村先生は四大学工学系人材交流プログラムの任期満了によります。
・垂水 竜一 准教授(大阪大学基礎工学研究科 教授(平成30年4月1日付け))
・奥村 大 准教授(名古屋大学工学研究科 准教授(平成30年4月1日付け))

18.03.22:メンバーを更新しました。

18.03.22:研究室行事を更新しました(卒業式)。

18.03.14:研究室行事を更新しました(追い出しコンパ)。

18.03.08:卒業生進路を更新しました。

17.12.22:研究室行事を更新しました(忘年会)。

17.11.17:国内学会を更新しました。
タイヤゴムの摩擦・摩耗に関する粗い表面の特性評価
田中 展,松尾 勇汰,竹澤 宏典,渋谷 陽二
トライボロジー会議2017秋 (2017-11.15-17,サンポートホール高松)

17.11.06:研究室行事を更新しました(吹田祭表彰式)。

17.10.09:国内学会を更新しました。
均質化法に基づく負のポアソン比を示す異方性積層セル構造体の有限要素解析
須賀 海斗,田中 展,奥村 大,渋谷 陽二
日本機械学会 M&M2017材料力学カンファレンス ポスターセッション (2017-10.07-09,北海道大学)
単軸圧縮下における低自由度周期リンク構造の変形遷移解析
浜田 一駿,田中 展,渋谷 陽二
日本機械学会 M&M2017材料力学カンファレンス ポスターセッション (2017-10.07-09,北海道大学)
離散的なねじり回転に伴う環状弾性体のもつれ変形に関する考察
田中 展,南條 隆正,渋谷 陽二
日本機械学会 M&M2017材料力学カンファレンス (2017-10.07-09,北海道大学)

17.09.30:研究室行事を更新しました(研究室旅行:南禅寺,鉄道博物館,嵐山)。

17.10.03:国内学会を更新しました。
Perssonの摩擦モデルに基づくCB充填ゴムとウェット路面間の摺動特性評価
田中 展,吉村 侯泰,泉 聡志,酒井 信介
日本ゴム協会 第111回トライボロジー研究分科会 (2017-10.03,化学物質評価研究機構 大阪事業所)

17.09.25:国際会議を更新しました。
Finite element simulations on the elastic constants and large deformations of orthotropic laminated open-cell frameworks with negative Poisson’s ratios
H. Tanaka, K. Suga, N. Iwata, D. Okumura, Y. Shibutani
20th International Conference of Composite Structures (ICCS20)
4-7 September, 2017 (Paris, France)

17.09.25:国内学会を更新しました。
交異方性積層セル構造体の力学特性評価とその応用
田中 展,須賀 海斗,奥村 大,渋谷 陽二
第28回新構造・機能制御と傾斜機能材料シンポジウム (2017-08.07-08,名古屋工業大学)

17.09.25:国内学会を更新しました。
非線形分子振動に現れる高調和振動の対称性とその選択則
垂水竜一,渋谷陽二
2017年日本物理学会秋季大会 (2017-09.22-25,岩手大学)
二次元周期構造体の基準振動モードとサイズ効果
木村雄大,垂水竜一,渋谷陽二
2017年日本物理学会秋季大会 (2017-09.22-25,岩手大学)
ひずみ勾配弾性理論を用いた点欠陥のモデリング
小林舜典,垂水竜一,渋谷陽二
2017年日本物理学会秋季大会 (2017-09.22-25,岩手大学)

17.09.18:国内学会を更新しました。
群論を用いたひずみ勾配弾性体の構成式の再構成
垂水竜一,小林舜典,渋谷陽二
2017年計算力学講演会 (2017-09.16-18,近畿大学)
ひずみ勾配弾性理論を用いた転位芯近傍の応力場解析
小林舜典,堀川由人,垂水竜一,渋谷陽二
2017年計算力学講演会 (2017-09.16-18,近畿大学)
二次元周期構造体の曲げ変形特性に現れるサイズ効果の解析
木村雄大,垂水竜一,渋谷陽二
2017年計算力学講演会 (2017-09.16-18,近畿大学)
多軸応力状態の接着層の強度評価手法の提案と接着層厚み効果の検討
飯森理人,田中展一,渋谷陽二
2017年計算力学講演会 (2017-09.16-18,近畿大学)

17.06.02:国内学会を更新しました。
二次元カイラル系構造体の連続体近似とそのマルチスケール解析
垂水竜一,野瀬勇斗,渋谷陽二
第22回計算工学講演会 (2017-05.31-06.02,ソニックシティー)

17.05.26:国内学会を更新しました。
ひずみ勾配弾性理論の数理的特徴とその応用
垂水竜一, 渋谷陽二
第2回マルチスケール材料力学シンポジウム (2017-05.26,名城大学 天白キャンパス)

17.05.23:表彰・贈呈を更新しました。
The 2016 Chinese Government Award for Outstanding Self-financed StudentsABroad
Bo pan(博士後期課程学生,現在西安熱工研究院)
China Scholarship Council

17.04.19:解説・記事を更新しました。
固体の共鳴振動理論の深化と展開
垂水竜一
学術の動向,Vol. 22, No. 3, pp. 26-31 (2017).

高分子ゲルの材料モデリングと膨潤誘起不安定変形解析
奥村大
計算数理工学レビュー,2017年-1号,pp. 11-22 (2017).

古典弾性理論における二つの近似とその弊害〜固体の共鳴振動解析を通して〜
垂水竜一
計算数理工学レビュー,2017年-1号,pp. 1-9 (2017).

17.04.18:研究室行事を更新しました(新歓コンパ)。

17.04.03:メンバーを更新しました。
当研究室に新4年生・新M1・新D1が配属されました。

17.04.03:国内学会を更新しました。
非線形弾性体の共鳴振動とグリューナイゼン定数の推定
垂水竜一, 渋谷陽二
日本物理学会春季大会 (2017-03.17-20,大阪大学豊中キャンパス)

ひずみ勾配弾性体のフォノン振動モードとサイズ効果
木村雄大, 垂水竜一, 渋谷陽二
日本物理学会春季大会 (2017-03.17-20,大阪大学豊中キャンパス)

ひずみ勾配弾性理論に現れる弾性定数テンソルの一般線形群の下での既約分解
小林舜典, 垂水竜一, 渋谷陽二
日本物理学会春季大会 ポスターセッション(2017-03.17-20,大阪大学豊中キャンパス)

17.02.23:掲載(予定含む)論文を更新しました。
First-principles study of interfacial interaction between carbon nanotube and Al2O3 (0001)
I.D. Aditya, D. Matsunaka, Y. Shibutani and G. Yamamoto
Journal of Applied Physics, 121, pp.025304-1 (2017)

17.02.07:表彰・贈呈を更新しました。
Best Presentation Award
Dynamic Deformation Simulation of Auxetic Open Cell Structure with Explicit Finite Element Method
Anthony Lai Tran
FrontierLab@OsakaU Final Presentation Meeting(2017.2.3, Osaka University)

17.01.13:掲載(予定含む)論文を更新しました。
Failure criteria of adhesive joints between aluminum circular pipes under multiaxial stress state
H. Tanaka, M. Kimura, M. Iimori, Y. Shibutani and Y. Liu
Key Engineering Materials, 725, pp.383-388 (2016)

Orthotropic laminated open-cell frameworks retaining strong auxeticity under large uniaxial loading
H. Tanaka, K. Suga, N. Iwata and Y. Shibutani
Scientific Reports, 7, 39816 (2017)

過去の情報

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